菊池桃子・ラムー シングル売上ランキング 【📊売上レース】1984-2008🔥 Momoko Kikuchi / Ramu Single Sales

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音楽

アイドルアイドルしたフワフワしたルックスで人気でしたが
現在では林哲二プロデュースのプロダクションがシティポップスとして再評価されている菊池桃子。

途中でラムーというユニットでデビューしお茶の間の度肝を抜きました。
(個人的にはここら辺っが大好物ですw)

【訂正】
・「もう会えないかもしれない」作詞:康珍化 が正しいです。
・「渋谷で5時」売上が不明だったので0.1になっています。

・注意事項

すべてのシングルにおいて、現在公表されている売上枚数に発売後一年で到達すると
仮定して制作しています。

・週ごとの売り上げは反映されていません。
・1年以上のロングヒットも反映されていません。

正確性よりエンタメ性を重視していますので、
時系列と数値の相関関係などの細かい指摘も歓迎はいたしますが
修正するとは限らないことをご承知おきくださいませ。

コメント

  1. 純粋な可愛さだけでいえばデビュー2年目位まで最強!!!
    売上はアイドルとしては十分だけど聖子、明菜、静香の域までは及ばず・・・
    容姿、歌唱力、カリスマ性の三拍子揃ってないと、あの域までいくのは難しいねぇ

  2. 初期には典型的なアイドルだったが後期にはシティポップ系列の歌手として最近聞く人には認識されます

  3. ルックスは申し分ないけど、やはりいかんせん歌唱力が•••••歌一本では中々厳しいよね。でもデビューから30年以上たってもほとんど雰囲気が変わらないのは素晴らしいです!

  4. 好きな曲でいくと「雪に書いたラブレター」が断トツ1位かな。

  5. 渋谷で5時は有名なのに、たった千枚しか売れてない。

  6. Nile in Blue ってそのままオメガトライブやんけ!
    ジャッキーリン&パラビオンも同じ文脈で語れるよなー。

  7. 秋元康初のオリコン1位が桃子の「卒業」。ザ・ベストテンでは徹子さんが
    「作詞の秋元康さんという方は大変才能がある方で~」と言いながら
    「サン=テグジュペリっていうのは『星の王子さま』の作者で…」と解説
    してました。おニャン子以前でしたからねぇ。ちなみに私見ですが
    「SUMMER EYES」(編・林哲司)と柏原芳恵「夏模様」(編・萩田光雄)の
    イントロは「セーラー服と機関銃」(編・星勝)インスパイアだなーと 笑。

  8. 後期の曲の方が好みの曲多いのだけれど売上はあんまりなのですね

  9. 『卒業』を出した時は、確か斉藤由貴さんと倉沢淳美さんと尾崎豊さんと
    同名異曲同時期リリースで話題になりましたよね。
    売上的には、誰が一番だったんでしょうか?

    • 確か桃子だったはず。

  10. Broken sunset 1番大い好きです
    今でもよく聞きます

  11. 名曲ばかり
    全部杉山清貴にカバーしてもらいたいなぁ

  12. 皆さんはどの曲が好きですか?
    私はBOYのテーマでファンになりました。
    アイドルを探せ、青春のいじわるも良いな!

  13. 「もう逢えないかもしれない」の歌詞は康珍化さんではないでしょうか?

  14. ラムーになってから売り上げがしっかり減ってて草

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