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【ロマサガ2】目的果たす気ゼロの無能七英雄ランキング

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Gaming

[関連動画]
●七英雄(第一形態)最強ランキング
https://www.youtube.com/watch?v=gCbQ_Jg2aRY&t=624s
●七英雄(第二形態)最強ランキング
https://www.youtube.com/watch?v=9MNOzyl2dmA&t=1123s

[目次]
00:00 OP
01:36 第7位
03:27 第6位
05:12 第5位
06:56 第4位
08:30 第3位
10:20 第2位
11:34 第1位
13:22 まとめ

[当動画について]
© 1993,2010,2016,2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
Planned & Developed by ArtePiazza
ILLUSTRATION:TOMOMI KOBAYASHI
CG Illustration : ArtePiazza
当該作品の転載・配布は禁止いたします。

当動画は『ロマンシング サガ2』の著作物利用許諾条件に基づき個人で作成した作品であり、株式会社スクウェア・エニックス様の協力や要請のもとに作成されたものでないことをここに明記いたします。

#ロマサガ2 #ゆっくり解説 #レトロゲーム

コメント

  1. ほとんど無実なノエルさんを倒すのは気が引けますね。帝国とノエルさんが同盟を組む世界線があっても良いと思います。

  2. まともに英雄したり皇帝と戦ったり古代人に復讐しようとしてるのが7人中3人と半数以下な七英雄のそういうとこ好き

  3. 七英雄を見てると最近漫画で流行っている魔王討伐後の勇者がその後嵌められて闇堕ちしていくってジャンルに通じる物があるなぁ

  4. ダンターグの傲慢っぷりが分かるセリフと皇帝のやり取りが好きです。

  5. ロマサガ2はシリーズの中で一番物語的な部分を強調していると思います。(次に1じゃないかな 3はフリーシナリオの部分を強調していると思います)英雄となった者達のその後…、英雄達の帰還の部分を主眼に描いているように思います。
    七英雄たちは日常に帰ることが出来なかった英雄達を描き、皇帝達は目的を達成し日常に帰っていった者達を描いていると思います。
    物語は目標を達成することで終わりますが、問題が解決すると人々は日常に戻り忘れ去っていってしまいますが、英雄達はそれを嫌って人々に自分達を敬う事を強要したりそのために暴れたり、人々に忘れ去られる事で自分達が成し遂げたことが矮小な事に感じられ引きこもってしまうパターンがあります。
    意外にも神話にもこのパターンはよく見られますが、それ以上に我々の日常でもよく見られます。
    例えば、会社の危機を救うほどの働きをした上司が、気が付いてみると過去の栄光にしがみつき会社内で威張り腐って、気が付いてみるとパワハラや横領などを起こして会社から追い出されたりとか…。

  6. スービエが真面目に海に没した遺跡を探索しているとは、初めて知りました!
    単なるストーカーかと思っていました…
    ダンターグと同じく、強くなりたいだけかと…

  7. 南下政策で先に地上戦艦を攻略すると「これからはボクオーン様の時代よ!」とか寝ぼけちゃうトカゲが運河要塞にいる

  8. モンスターから人々を守るという本来の目的で言えばダンターグが一番有能。

  9. 「無念にも皇帝の凶刃に倒れる…」
    確かにそうだわ

  10. ノエルには、最後の一人になったときに本体を…という盟約を忘れるお茶目な一面もありましたね。

  11. 【魔王倒したし、帰るか】の先駆けだよねこの物語。
    クイーンから古代人を護ったのに、役目を果たしたら「もうお前ら用済み」で追放。
    プレイヤーは中立の立場から、帰還した七英雄を駆逐するという独特のストーリー。なかなかに珍しかった。

  12. 帝国にケンカ売ってメンバーごと破滅に向かった新宿とカミーユをけなしたのがきっかけで組織を破滅に追い込んだジェリドを比べても、人間性が悪過ぎる新宿の方が残念になる

  13. ロックブーケが一番キライだったなぁ テンプテーションが強烈すぎるのと
    唐突にバランスブレイクなボスと強制戦闘させられるのがキツすぎた
    あとは正直…強いボスモンスター以外に感じるものがなかったなぁ
    古代人イベントみたことないから 7英雄は異界から来た魔人集団としか見てなかった

  14. ロマサガ2プレイ時は毎回ノエルと和平を結んで最終決戦で闘うようにしていたので、唯一話のわかる七英雄のイメージがありますね

  15. スービエは海に沈んだ遺跡探索をしていたからまだいい方です。

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