スポンサーリンク【ゆっくり解説】最悪の徳川将軍ランキング!スポンサーリンクPeople & BlogsTwitterFacebook0はてブ0Pocket0LINEコピー2024.07.10<動画情報> 動画作成者またはチャンネル等 にっぽんぽん【ゆっくり日本史解説】 動画の再生時間 26:12 公開日 2024-07-09 17:00:35
コメント
終盤の方でBGMが二曲被って流れてて聴きづらいのですが……
家斉は武家で唯一、内大臣、右大臣、左大臣、太政大臣を順番に歴任した人物でもある。
綱吉は評価が分かれるところですね。「犬公方」と揶揄されてるけど、江戸の文化が花開いたのは綱吉のおかげでもありますし。
あと綱吉は赤穂事件の時に浪士達の助命を考えたという話もありますね。初動は間違ったけど、間違いを間違いとして認めたことは立派だと思います。
家継公は許してくれ・・・
吉宗さんて言えば大岡さんだけど、その息子が天狗党の乱の逮捕者に対する仕打ちが酷かったって…。
吉宗は御三卿を作った罪もありますよ。
家重酒色にタンケッテって豪放やなw
無駄な真面目さ厳格さより何もしないほうがマシ
吉宗の部分を見て、現代の風潮と重なるような気がして思った
やっぱり、米将軍が入ってた・・・。
徳川家宣好きだけど在任期間短すぎてあまり触れられない
一番羨ましいのは徳川家斉。
家重は頭脳は明晰夢だったとも言われていて、将棋はとても強かったらしい。
忠光は私心が無くよく仕えているが、これは叔父の大岡忠相から強く指導されていたという。
家重はあの時代に、田沼意次に任せることができただけでも評価されても良い。
家継は不憫すぎる・・・