スポンサーリンク【1位は断トツ】夏の甲子園出場校部員数ランキング2025スポンサーリンクスポーツTwitterFacebook0はてブ0Pocket0LINEコピー2025.07.31<動画情報> 動画作成者またはチャンネル等 野球オタch 動画の再生時間 04:34 公開日 2025-07-30 12:00:26
コメント
全国の強豪校でも広陵と光星は部員めっちゃ居るイメージある
甲子園に出られなかった学校も部員100人以上居るとこだってある。
それでベンチ入り出来なかった3年生を思うと泣けてくる
市立船橋サッカーだけではなく陸上や体操も強くインターハイ出場する選手100人位いるのに野球部員100人以上もいるの異常だな
しかもサッカー部員は野球部員よりも多い
智辯和歌山1学年10人の少数部員だと思ったけど昔と変わったんだ
公立で2位は草
広陵は毎年部員150名を超える大所帯
寮生活が大変そう
サッカー部は部員200名超えも
広陵は1学年50人くらい昔から取ってる
これは寮のキャパの問題
でも上下関係がキツすぎて大半が辞めていき大体3年の頃には20人前後になってた
それがDeNA佐野と現部長の中井(監督の息子)の代から上下関係を緩くして人が辞めなくなり超大所帯になった。
という経緯がある。
1学年約20人の60人~70人くらいがちょうどいいと思う
未来富山くらいが試合にも出れるし監督の目も届くと思うから理想!多いと練習も試合も満足に出れない感じがする
強豪の中でもトップクラスのとこが大体中位の人数の中で、164人の広陵を中井監督がどうやって束ねてるのか気になる
部員が100人以上もいたらレギュラーに入るのも大変です。
試合のベンチ入りすら3年間で一度も入れない部員も多そうです。
未来富山めっちゃ少数精鋭やな
ベンチ外三人はなんか可哀想()
智辯和歌山部員増えたな!
市船すご