スポンサーリンク【意外にコスパ悪くない?】NPB長期契約コスパランキング【プロ野球】スポンサーリンクスポーツTwitterFacebook0はてブ0Pocket0LINEコピー2026.01.30<動画情報> 動画作成者またはチャンネル等 しくじりプロ野球ニュース【ゆっくり解説】 動画の再生時間 01:05:56 公開日 2026-01-29 19:01:29
コメント
お久しぶりです!今後も楽しく視聴させていただきます!
成功した長期契約ってめちゃくちゃ面白い視点!中日ファンだけどこんなにも成功した例があったなんて知らなかった!
待ってたよ!
セゲオ巨人がいつも失敗してたイメージ
2009.10年の森野選手は、すごく活躍していた記憶があり、しかもこれだけ年俸が低いとなると、この結果は納得ですね。
長期契約は年俸変動制がいいのかもね。
5年未満だけど松坂と川崎はワースト1位と2位だと思う。
30歳超えた選手と3年以上の複数年契約はしない方がいい。
横浜の宮崎は上位に来そう
小笠原カブレラが本塁打打点で同率1位
2020坂本って故障離脱してないような…そもそも短縮シーズンで120試合制だった訳で、115試合出場ならフル帯同したと言っていいのでは…?
2:42 「累計WARを、年俸総額で割った値で」
2:55 「1WARの適性年俸は8,000万から1億円くらいだと言われている」
3:00 「ってことは0.8から1.0くらいが適正額なのか」
魔理沙の出した前提条件に従うなら、霊夢の発言は間違いなのよね・・・。正しくは「ってことは1から1.25くらいが適正WARなのか(WAR/年俸)」ですね。
「適正額」で話を進めたいのなら、「年俸÷WAR」で値が少ないほど優秀な契約という表にしないとね。
長期契約で出てくる選手といえばギータかな(ていうかギータも長期契約だよな?)
あなたの動画をずっと待ってました!
久しぶりの投稿ありがとうございます。
5年以上の契約は、それ自体が20代前半から1軍で主力級の働きをしている人にほぼ限定された特権のようなものですね。
まだ現役ですが、スワローズの某選手は長期契約コスパランキングで堂々のワーストになりそう…