2025年は、ついに300本超えてしまいました。そんな私の2025年の私のフェイバリットは、和洋新旧まとめて、 ① 見える子ちゃん ② 赤い糸 輪廻のひみつ ③ シャドウズ・エッジ ④ チェンソーマン レゼ篇 ⑤ 海辺へ行く道 ⑥ 見はらし世代 ⑦ ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング ⑧ バレリーナ The World of John Wick ⑨ ふつうの子ども ⑩ サブスタンス 次:ストレンジ・ダーリン です。 ここに集う人たちとはあんまり重なりませんね。 見える子ちゃんは、観終わった後の多幸感がイチバンでした。 2026年も良い映画に出会えるとイイなって思います。
コメント
アノーラと国宝を課題作から外そうとする酒匂さんが好き
『国宝』は私の周辺で映画館で映画をほとんど観ない知り合いも鑑賞していて、しかも歌舞伎鑑賞趣味の親族や友人は最低2回は観に行ってます。こんなことは今までなかった。私も2回観に行きました。ちなみに私の邦画お気に入りベストは『この夏の星を見る』です。
“片想い世界”を一位にしていただきありがとうございます。心の中に蓋をして、いつまでも大切にしまっておきたい映画です。
フェイバリットもnoteでテキスト化して欲しいです。
私のfavoriteです。
【邦画】
1.ブルーボーイ事件
(時代考証と安井順平が最高)
2.嬉々な生活
(奇跡のようなラストシーン)
3.みんなおしゃべり
(全ての答えがある様な映画)
4.この夏の星を見る
5.今日の空が一番好き、とま
だ言えない僕は
【洋画】
1.満ち足りた家族
(完全に黙殺された傑作)
2.トワイライトウォリアーズ
(私の好きが詰まってる)
3.レッドルームズ
(心の底から本気で怖い)
4.ウェポンズ
5.ファイナルデッドブラッド
「ブルーボーイ事件」の安井順平さんを酒匂さんに観てもらいたい。
「嬉々な生活」新人、谷口慈彦監督を竹内さんに語ってもらいたい。
「みんなおしゃべり」の癒しをTさんに感じてもらいたい。
次テン、10作品以上、笑える。けど、旧作いいっすよね。
鑑賞後に余韻を残した作品で選んでみると…
洋→「トワイライト•ウォーリアーズ」
お約束の香港アクションに、現代的な格闘スタイルを取り入れた点が高い評価を得たのだと思う。メインキャストそれぞれに見せ場が用意されているのも好印象。
邦→「リライト」
“タイムリープ✕青春ミステリー” 話の展開には??の部分があるものの、一応の伏線回収が行われたのは、良く練られた脚本ゆえか。
松居監督が得意とする情景描写の瑞々しさも相俟って、切なさともどかしさが同居している様なラストに思えた。
マイ・フェイヴァリットです。改めて自分はインデペンデント映画指向なのだと自覚。30位まで広げると竹内さんと重なりが大きかったです。
外国語映画
1.舟に乗って逝く
2.メイデン
3.スイート・イースト 不思議の国のリリアン
4.おんどりの鳴く前に
5.クリスマス・イブ・イン・ミラーズ・ポイント
6.ハード・トゥルース 母の日に願うこと
7.ブラックドッグ
8.教皇選挙
9.テレビの中に入りたい
10.Playground/校庭
邦画
1.光る川
2.アジアのユニークな国
3.ふつうの子ども
4.嬉々な生活
5.夏の砂の上
6.中山教頭の人生テスト
7.佐藤さんと佐藤さん
8.海辺へ行く道
9.ミーツ・ザ・ワールド
10.逃走
旧作(再見のものを含む)
1.動くな、死ね、甦れ!
2.カップルズ
3.ノーバディーズ・ヒーロー
4.エターナル・サンシャイン
5.溶岩の家
ドキュメンタリー
1.揺さぶられる正義
2.女性の休日
3.画家と泥棒
4.青春ー苦
5.セルロイド・クローゼット
メンズおふたりの突っ込み合いといい、Tさんの次点の多さといい、楽しいなあ。
最高です!!
竹内さんは歌手であり役者ですね~。
ダーレ?んアロノフスキ~。
うわあ、『敵』最上位に選んでくれた・・・東京オリンピックを、リアルで2回経験しているし、ちっぽけな零細企業だが、大学教授と、ちと通底する社会的ポジションがあったリーのの、そこいら辺の描き方がすんげーっすね!
2025年は、ついに300本超えてしまいました。そんな私の2025年の私のフェイバリットは、和洋新旧まとめて、
① 見える子ちゃん
② 赤い糸 輪廻のひみつ
③ シャドウズ・エッジ
④ チェンソーマン レゼ篇
⑤ 海辺へ行く道
⑥ 見はらし世代
⑦ ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング
⑧ バレリーナ The World of John Wick
⑨ ふつうの子ども
⑩ サブスタンス
次:ストレンジ・ダーリン
です。
ここに集う人たちとはあんまり重なりませんね。
見える子ちゃんは、観終わった後の多幸感がイチバンでした。
2026年も良い映画に出会えるとイイなって思います。