スポンサーリンク1995年 国内自動車販売台数ランキングスポンサーリンクPeople & BlogsTwitterFacebook0はてブ0Pocket0LINEコピー2026.02.12<動画情報> 動画作成者またはチャンネル等 NOSTALGIC DAYS 動画の再生時間 00:35 公開日 2026-02-11 20:33:49
コメント
Hello, Again 〜昔からある場所〜 / My Little Lover 1995年リリース
1995年の主な出来事
阪神淡路大震災
地下鉄サリン事件
野茂英雄メジャーリーグ新人王獲得
懐かしすぎる
最近思いついたけど、EG6は、Gでガムテープデスマッチ、EK9は、E(え)ぐいK(か)っこいい
ほとんどがボディータイプからして複数の種類で構成された一群ばかり・・・純粋な1車種だけでこの面々と同等以上の数を記録してる今の車がいかにメチャクチャに膨大な数が売れてるかを思い知らされますね・・・。
バブル期でギラギラしすぎた自動車業界が変わる時代だった。
バブル期に無駄にお金をかけられて開発された車達が続々とビッグマイナーチェンジ・モデルチェンジを実施。またバブル期の価値観を抹消した新モデルも登場する。
キープコンセプトのレガシィ、ロードスター
原点回帰のクラウン、カリーナ、
セダン復権を目指す マークll三兄弟
進化し続ける 国産280馬力スポーツカー
経営立て直しで復活するキャロル、カペラ
必要な物を追求した
ワゴンR、オデッセイ、タウンエースノア
など各々目標が大きく違ったのも面白い。
バブル期の哀愁漂うセダンやクーペに不穏な影が取り巻く中、今の自動車業界に欠かせない、居住性、安全性、積載性、利便性など、”本当に必要なもの”でできた車達が多くデビューしていった。