スポンサーリンク【地理】1920年の市町村人口ランキングTOP50【今と全く違う】スポンサーリンクAutos & VehiclesTwitterFacebook0はてブ0Pocket0LINEコピー2024.01.24<動画情報> 動画作成者またはチャンネル等 おもしろ地理 動画の再生時間 26:27 公開日 2024-01-23 20:18:34
コメント
今や市ではワースト5に入る夕張が100年前はTOP50に入っていたのヤバすぎる
福岡県とかは結構あるのに、埼玉と千葉の自治体は1つもないの意外すぎる
てか、人口密度えぐっ
規模こそ東京大阪に叶わずとも、人口密度からしてそこそこの繁華街がどの街にもあったんだろうなあと思う
北九州がいかに早くから発展していたかがわかる
若松、門司、下関、八幡がランクインしているのみならず、八幡だけで福岡より多い
信じられない
「市」が市街地だけだった時代は、田舎でも「自分たちのまち」が地図に載っていたんだな
昔の市は本当に中央市街地だけだったのが良く分かる。
ほぼ全て大合併で大幅に面積が増加しているが、微妙に増加している夕●には何があったのだろう?
現在の順位も示してくれるともっと面白かったかも…
人口密度すごいな
ランクインしている松本市、当時は信大があるから「学都」として栄えたようですが、今じゃセイジ・オザワ記念フェスから「楽都」とか上高地等の登山の意味から「岳都」と表記するモニュメントが駅前にあります
1つの産業があると人口って増えるんですね(若松市、夕張市、八幡市はその代表)
当時の産業構造がよく表れていますね
逆に現在の人口上位の自治体の100年前の人口とか見てみたいな
この頃は神戸市3位か…でもこの数年後に名古屋市、横浜市に抜かれるんだよな…これは神戸が低迷したのではなく、名古屋・横浜が台頭してきたからであって、神戸市もこの後それなりに人口が増えてる
当時の六大都市はなるほど現在でも人口順位に変わりはないな。と思った。
7位長崎市
8位広島市
もっと言うと10位の呉市・21位の佐世保市
広島と長崎がこの時代は
埼玉や千葉より人口が多く、現在よりも産業が栄えていたのが印象的。
そう想うと25年後のあの出来事。
栄えていた街が一瞬にして全て奪われた事は本当に忘れてはいけない。
ほぼ人が住んでいない山間部の町村が都市部の市に編入されたから人口密度が下がってるよね。国の人口は100年間で相当増えてるし。